もしもの時も、いつもの安心を。防災トイレットペーパー「LogLog」で始める【10年安心備蓄】
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ポイント付与対象
被災時のための長期保存が効くトイレットペーパーです。10年の品質保証(※1)が付いており、長期間の備蓄用品の1つとして適しています。アルミ真空個包装を採用することで、湿気やカビ、害虫の侵入をしっかりと防ぎます。いざという時にも、新品同様の清潔な状態で安心してご使用いただけます。
水害で水に浸かっても濡れることがないアルミシュリンク仕様。過酷な災害環境下でも破れず、確実な衛生を保ちます。
「備蓄していたトイレットペーパーが変色して、カビみたいなものが生えている」「いつ誰がストックしたのかも分からない」という、ある自治体の防災担当者さまからの切実なご相談がきっかけでした。トイレットペーパーに寿命があることに気づき、改良へと乗り出しました。
当時、職員が手元にあった防災用の毛布を見て「アルミ袋で真空包装にしてはどうか?」と提案した一言から、アルミ蒸着真空包装が生まれました。住民を思う自治体職員さまのたくさんのご要望により改良を経て、10年保存が可能な備蓄用のトイレットペーパーが完成しました。
トイレットペーパーの備蓄は国から強く推奨されています。内閣府では、被災者の命と生活環境に不可欠な「プッシュ型支援物資」の基本8品目の1つとしてトイレットペーパーを制定しています。経済産業省や首相官邸の指針でも、災害に対する家庭や院内、自宅での備えとして列挙されています。
トイレットペーパーは、災害時に買占めが起こり品不足になりやすい「パニック商品」と言われています。1995年の阪神・淡路大震災以降、2011年東日本大震災、2016年熊本地震、2020年SNSデマ拡散、令和6年能登半島地震などでも繰り返し発生しました。今後懸念される南海トラフ巨大地震などに備えるためにも、事前の備えが不可欠です。
ぎゅっと圧縮した4倍巻きの200m長尺ロール(シングルタイプ)です。複数人向けの備蓄としても適しており、1人1日4m使用の想定で大人1人が約1か月分以上の備蓄をまかなうことができます。長尺のため、通常のロールに比べて保管スペースを大幅に削減し、限られた備蓄倉庫の有効活用に貢献します。
専用の箱に入っているため、避難所や災害現場などペーパーホルダーがない場所でも、そのまま置いて衛生的に引き出して使用することができます。大手企業をはじめ、日本全国200以上の自治体への納品実績(※3)がある商品です。
| 商品名 | 10年保存 備蓄用トイレットペーパー LogLog200 |
|---|---|
| ロール寸法 | 幅11.4cm × 長さ200m(シングルタイプ・芯あり) |
| 小箱寸法(1箱) | 幅12cm × 奥行12cm × 高さ12.9cm |
| 重量 | 1箱あたり:450g(1ロールあたり:約400g) |
| 主成分(素材) | 再生紙100%(ソフトタイプ) |
| 包装仕様 | アルミ蒸着真空パック(1ロール個包装・専用小箱入り) |
| 生産国 | 日本 |
※1 保証の具体的な内容(期間内の品質劣化に対する代替品対応など)については、規約等をご確認ください。
※2 10年保存トイレットペーパーのメーカー調べによる分類に基づきます。
※3 2026年時点での累計実績。

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